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BEXFlashの部屋

筆者のカオスな日常をお伝えするブログです!!

ダイソーの充電池が結構便利!

みなさん、こんにちは。BEXFlashです。
筆者が使っている無線キーボードの電池が切れたため、ダイソーへ電池を買いに行くとニッケルタイプの充電池を見つけたので早速購入
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ついでに2つあるマウス用の単三タイプも2つ購入しておきました。
容量は、単四タイプで750mAh、単三タイプで1300mAhです。
アマゾンで売っている充電池が4本で約800円ほどなので、1本あたり約200円。それを考えるとダイソーってすごいな。
しかし、ちゃんと使えるのやら...

使用時は満充電にしてから使用しましょう。
充電器は既に持っていたのでそれを使って充電。
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使用前の充電は、単四タイプは約1時間、単三タイプは約5時間程度で充電が完了しました。購入直後は単三タイプの残量が少ないのかな(?)

余談ですが、ダイソーにも100円で充電器は売っていました。ダイソーで売っていた充電器の充電時間は、単四で6.5時間、単三で11.5時間と書いていました。筆者が使っている充電器は単四で5時間、単三で6時間なので、充電時間は値段相当な気がします。また、ダイソーの充電器には過充電防止機能が無いらしいので、使用する場合は注意が必要です。

充電完了後、マウスとキーボードに入れてみましたが普通に使用することが出来ました!不良品じゃなくて良かったです。
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筆者が使っているキーボードとマウスは約3ヶ月程度で電池切れを起こすわけですが、家の電池もたくさんストックがあるわけでもないので、やっぱり充電式というのは結構便利です。

自作PCのWi-Fi受信機を内蔵式にしてみた

みなさん、こんにちは。BEXFlashです。
筆者の自作パソコンのインターネット接続方法はWi-Fi経由を行っています。筆者の部屋まで有線LANを引くのが難しいためです。
Wi-Fi受信にはかなり古いUSBタイプの物を使用していました。
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OSをWindows10にアップグレードしたところ受信機のドライバがOSに対応していなかったので受信機側の変更をしなければいけないはめに(汗
新しいUSB受信機を検討していましたが、なによりUSBが邪魔なんですよねw
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本体リア側のUSBに接続して使うとなぜか電波が不安定だったので、ずっとこのフロントに付けた状態で使用していました

新しいUSB受信機も探していましたがやはりUSBポートが1つ埋まってしまうのは不便だったので、今回は思い切って内蔵式を購入しました。
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箱を開封
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今回購入したものはBluetooth受信にも対応しているみたいなので、デスクトップPCでBluetooth端末を使用することも可能です。(ただし、Bluetoothを使用する場合には付属のケーブルをマザーボードのUSBポートに接続する必要があります)

さて、さっそく本体をマザーボードに取り付けようとした時に初めて気づいたのですが、この今回注文した物が実は無線モジュールのminiPCIからPCIへの変換機であることが判明しましたw
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肝心な心臓部が空っぽだったのにはさすがに笑いましたw

Wi-Fiに接続するには無線モジュールが必要であり、これだけではWi-Fiに接続することができません。

ということで、即Amazonでモジュールを購入。
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モジュール本体よりもネジが入っている袋の方が大きいことにはビックリw

モジュールを変換機へ取り付けていきます。
まず、コネクタ部へモジュールを差し込みます。
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斜めに刺さりますので、この状態で下に押さえ込みねじ止めします。
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変換機から伸びている2本の端子をモジュール上部の金色の端子に接続します。
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この金属端子がかなり硬くて接続時にかなり怖かったですが、強めに押さえてください。
付属の金属の蓋をねじ止めして、モジュールの取り付けは完了です。
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次はマザーボードに取り付けます。
マザーボード上部の「PCI-E1」に端子部を差し込みます。
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下に刺さっているグラボとの接触が怖いです
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筆者はBluetoothを使う予定がないので、付属のUSBポート接続ケーブルの接続は必要ありません。

次にアンテナを接続します。
アンテナの本数によって受信度に変化が生じるかは謎ですが、せっかく2つ付いているので2つ取り付けます。
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付け根部を回すだけで取り付けが完了です。
向きに関しては上下に伸ばすのが受信としては良さげな気がします(完全に感ですがw)

さて、起動して接続できるかを確認してみましょう。
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今まで実際に使用していた受信機の最大速度が150Mbpsでしたが今回接続している理論速度は216Mbpsでした。
親機の2.5GHzの最大速度は300Mbps、5GHzの方は867Mbpsですが、親機との距離が離れている為か速度は意外と出ませんでした。

さて、これでネットへ接続出来るようになったわけですが、結局「内蔵式にする必要あるの?」といわれると、自作パソコンに自信が無い人はUSBタイプを購入したほうがいいと思います。速度も値段もUSBタイプと差が出るわけでもないので、自作パソコンに自信が無かったり接続場所が空いていない場合はUSBタイプの購入をお勧めします。

miniPCIからPCIへの変換機とWi-Fiモジュールを使用するにはこちら

標準で無線モジュールが搭載されているタイプはこちら

Windowsインストール時のパーテーションリセット方法

みなさん、こんにちは。BEXFlashです。
筆者が使っているデスクトップパソコンの調子が悪いので、OSの再インストールをしてみたいと思います。
しかし、このまま再インストールしても前回のインストール時のパーテーションが残ったままです。
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そこで今回はこのパーテーションをリセットする方法を教えます。

BIOSからWindowsのリカバリディスクを選択して起動させます。
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この画面の状態で、シフトキーとF10を同時押しします。
すると、コマンドプロンプトが起動起動します。
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この状態で「diskpart」と入力してエンターで実行
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次に「list disk」と入力して実行
すると、現在使用中のHDDが表示されます。
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この状態でパーテーションをリセットしたいHDDを選択します。今回は「select disk 0」と入力し実行
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最後に「clean」と入力し実行させます。
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これによりHDDのパーテーションがリセットされます。

コマンドプロンプトを終了させ、再びインストール画面へ進めるとパーテーションが無くなっています。
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これによりパーテーションがリセットされました。あとはパーテーションを設定しインストールするだけです。

この方法は再インストール時によく使うので覚えておくと便利でしょう。

何かと忙しい大学生活

みなさん、こんにちは。BEXFlashです。
前回の更新から1ヵ月が過ぎてしまいました^^;
筆者が大学へ入学してからブログの更新率が上がると思いきや、まさかのここまで更新率が下がるとは思ってませんでしたw

各授業で大量の課題やレポートが出題され、放課後はバイトをやって夜中に帰る...こんな生活を送り続けてたらそりゃこうなっちゃいますよねw
この文章も通学中の電車の中でスマホを使って入力してますw

さて、これほどブログの更新率が下がってしまってる状態ですが、ブログの更新は今後も続いていきますし不定期で更新していきます。

USBマグネットケーブルを購入!

みなさん、こんにちは。BEXFlashです。
今回はマグネットUSBケーブルを購入してみました。
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なぜ筆者がマグネットケーブルを購入したかと言うと、充電時のUSBケーブルの抜き差しによるマイクロUSB端子の劣化が気になるからです。
っと言っても、マイクロUSB端子の耐久度はどのくらいかというと「約1万回抜き差ししても大丈夫」と言われています。筆者の場合一日に約3~5回充電で抜き差ししているので、一日5回で単純に考えると...
1年で1,825回、1万回となるためには2000日、つまり約5年間ほどは大丈夫と言えるわけです。
しかしこれはあくまで理論上の話。ケーブルを挿したままコネクタを動かしたり落としたりしてしまうと折れたりしてしまう場合があります。
また、筆者のXperia Z5は防水防塵仕様にはなっていますが、USB部分はむき出しのままになっています。ホコリなどが溜まってしまう場合もありうるので、今回はマグネットケーブルを購入しました。

まあ、一番の理由は興味本位という理由ですがww

さて、早速プレビューしていきましょう。

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